海外から訃報が届いた時は?英語のお悔やみ文例を紹介

海外から訃報が届いた時は?英語のお悔やみ文例を紹介

海外に友人・知人がいる場合はもちろん、自身が国際企業で働く場合や、国際企業との取引がある会社で働く場合は、先方に不幸があった際、英語でお悔やみの言葉を伝えなければなりません。
日本語でも難しいと言われるお悔やみの言葉ですので、「英語で伝えるとなったら、かなりハードルが上がるのでは...」と感じる方も多いのではないでしょうか。
この記事では、英語圏から訃報が届いた場合、どのような方法でお悔やみのメッセージを伝えれば良いのか、また、メールやカード、電話によって異なるメッセージの文例を、手段別にご紹介します。
日本では、お葬式において一般的に用いられる言葉遣いや、注意しなければならないポイントが多々ありますが、そういったマナーは英語圏にも同様に存在するのです。
英語に不慣れな方でも、マナーに沿ったスマートなお悔やみのメッセージを伝えられるよう詳しく解説しますので、ぜひご活用ください。

海外の方へお悔やみを伝える方法

英語でお悔やみを伝える主な方法には、メールやカード、電話があります。
ご不幸があったと知らせを受けたら、なるべく間をあけることなく早い段階で、お悔やみの言葉を伝えるのが望ましいですよね。
ここでは、海外から訃報を受けた場合、お悔やみのメッセージを送る3つの方法について解説します。

お悔やみの電話

不幸があった方と親しい間柄の場合、電話で連絡を受けることもあるでしょう。その際は、すぐにその場で、口頭にてお悔みの言葉を伝えます。メールなどで連絡を受けた際には、番号が分かる場合すぐに折り返しの電話を掛け、同様にお悔やみの言葉を直接伝えるのが良いです。お葬式に伺っても大丈夫かどうかや、場所や日時などの確認もそのときにします。

お悔やみのメール

近年では、日常的にメールやSNSが使われていることから、メールでお悔やみの言葉を伝えるケースも増えています。
日本だけでなく、海外においても、メールでお悔やみの気持ちを伝えることは一般的です。
現地まで直接お伺いするのが難しい場合や、会社関係で先方にご不幸があった際には、メールでお悔やみのメッセージを伝えると良いでしょう。

お悔やみのカード(Sympathy Card・シンパシーカード)

香典を渡すという習慣がない国もあります。
アメリカでは香典の代わりに、お葬式が行われる教会へ「Sympathy Card(シンパシーカード)」と呼ばれるものを添えて、お花(flower tribute)を贈るのが基本です。
シンパシーカードは、故人に対する感謝の気持ちを紡ぐことで、お別れの挨拶とするカードとして定着しています。残されたご遺族に対しても、深い悲しみに寄り添う思いやりのある言葉を選ぶと良いですね。
シンパシーカードは、バースデーカードやクリスマスカードほど色とりどりではありませんが、気品高く多彩なカードが揃っています。
もし、遺族や故人の意向で献花は受け取らないとのことでしたら、シンパシーカードのみを贈りましょう。

故人との関係性にもよりますが、海外からの訃報の場合だと、現地まで実際に足を運んでお葬式に伺うことは、なかなか難しい場合が多いと思われます。
もし自分がたまたま現地にいても、お葬式へ参列できそうにないといった場合、近隣であればお葬式より前に弔問し、献花を贈るとよいでしょう。

英語でのお悔やみメッセージの文例

電話でお悔やみを伝える場合

電話など口頭によるお悔やみの言葉の最大のメリットは、悲しい気持ちを伝えやすいということです。
突然の訃報に、あまり言葉が詰まることのないよう、あらかじめお悔やみのふさわしい伝え方を覚えておきましょう。
以下、8つのポイントに基づいた例文をそれぞれ紹介します。

① 驚きの気持ちをストレートに伝える

「I don’t know what to say.」
何と言ったらいいのか分かりません。

「I'm deeply shocked to hear that.」
深くショックを受けています。

「It is with a great sorrow.」
それはとても悲しい知らせです。

突然のことで言葉も出ないという場合、驚きの思いをそのまま伝えましょう。
変に取り繕うよりも、ストレートに表現した方が、素直な気持ちがより伝わるものです。

② "sorry" で故人を失った残念さ・痛みへの共感を伝える

「I’m so sorry.」
ご愁傷さまです。

「I’m very sorry to hear that.」
それはご愁傷さまです。

「I’m sorry for your loss.」
(ご家族を/恋人を/ご同僚を/ご友人を)亡くされて、お気の毒さまです。

愛する故人を失って残念に思う気持ちを伝えたいときには "sorry" を使います。
日本では主に「ごめんなさい」や「失礼します」というイメージが浸透していますが、元々は「それを見た時に痛みを感じること」という意味が由来しているのです。
そのため、「I’m so sorry」は故人を失ったことに対して「残念に思う」という意味合いになり、「ご愁傷さまです」や「お悔やみ申し上げます」、「気の毒に思います」という意味を持ちます。

③ "miss" で故人を失った寂しさを伝える

「I will really miss her.」
彼女を失って、本当に寂しくなります。

「I will really miss him.」
彼を失って、本当に寂しくなります。

寂しい気持ちを伝えたいときは、"miss'' を用いるとよいでしょう。
今後、故人に会えなくて寂しくなるという気持ちや、故人との突然の別れを惜しむ気持ちを表せます。
"sorry" を用いた例文同様に、比較的日本人の私たちにも馴染みやすいフレーズですよね。
頭の片隅に入れておくと、急を要するときにもきっと役立つことでしょう。

④ "condolence" で追悼の気持ちを伝える

「Please accept my heartfelt condolences.」
お悔やみ申し上げます。

「My condolences to you and your family.」
あなたとあなたのご家族の皆様に、お悔やみ申し上げます。

お悔やみという表現を使いたいときには "condolence" という単語が良いでしょう。
これらの例文には「深い哀悼の意を受け取ってください」という意味が込められており、よく使われるフレーズのひとつです。

⑤ "sympathy" で相手が抱く苦しみへ同情する

「You have my sympathies.」
お気持ちお察しいたします。

「Please accept my sincere sympathy.」
心よりお悔やみ申し上げます。

"condolence" とは別のお悔やみを表現する言葉として "sympathy" があります。
"sympathy" は、相手の苦しみや痛みに同情、共感するときに使う言葉です。これらの例文は「ご冥福をお祈りいたします」という意味が込められており、よく使われるフレーズのひとつです。

⑥ 故人を偲ぶ気持ちを伝える

「Catherine was such a wonderful person.」
キャサリンは素晴らしい方でした。

「Everyone says Michael was a highly respected person.」
誰もがマイケルのことを尊敬しております。

お悔やみの言葉を伝えたら、故人を偲ぶ気持ちを思い思いに伝えるのも良いでしょう。
訃報を伝えてくれたご遺族やご同僚、ご友人を労わることにも繋がります。

⑦ 相手への励ましや慰めの言葉を伝える

「May God bless you.」
どうかお元気で。

「You are in my thoughts.」
あなたのことを心配しています。

「My thoughts go out to you and your family.」
私の気持ちはあなたとあなたの家族とともにあります。

「My thoughts and my prayers are with you at this awful time.」
あなたが元気になられるよう祈っています。

「I hope you will overcome this sorrow very soon.」
この悲しみを乗り越えられる日が来ることを願っております。

訃報を伝えてくれたご遺族やご同僚、ご友人を気遣う気持ちを伝えることが大切です。
「一日でも早く立ち直れることを願う」という気持ちを伝えてみてください。
また、アメリカやヨーロッパでは、つらい出来事があったときにハグをする習慣があります。
「How about a hug?(私とハグしませんか?)」というフレーズを使えば、対面している場合などはもちろん電話や文面でも、「相手への気持ちが痛いほど分かる」「励ましたい」といった思いを伝えられます。
自分と相手の関係が近い場合に限られますが、相手の文化に合わせて使用するのもおすすめです。

⑧ 相手の力になりたいという気持ちを伝える

「If there’s anything I can do, don’t hesitate to let me know.」
私にできることがあれば、いつでも言ってください。

「If I can help in away, don’t hesitate to call me.」
もし私に何か力になれることがありましたら、ためらわず電話をください。

「We all need help at times like this, I’m here for you.」
私はここにいますし、いつでも助け合えます。

もし、故人と親しい仲であれば、残されたご遺族へ向けて「困ったときには助けになりたい」という気持ちを伝えてみるのもよいでしょう。
ご遺族の気持ちに寄り添った言葉は、ありがたく、心強いものです。

メール・カードでお悔やみを伝える場合

海外からの訃報は、メールで受け取る場合も多いことでしょう。
基本的には、 ⑴ で紹介したフレーズをもとに文章を構成すれば良いのですが、相手によってどのような文体にするかを変えなければなりません。
ここでは、ビジネスでも使える「丁寧で形式的なメッセージ」はもちろん、「相手の気持ちに親身に寄り添ったメッセージ」を、シチュエーション別にご紹介します。
名前の部分を変えていただければ、そのまま使用することが可能です。ぜひご活用ください。

① 丁寧で形式的なメッセージの場合

  1. 友人・知人の訃報を受け、友人・知人のご家族へ

「I would like to offer my condolences for the loss of your Christina.
I am deeply shocked and saddened by the news of her.
She was such a wonderful person and I will all miss her.
Please do not hesitate to reach out to us if I can help in any way.」

あなたのクリスティーナのご逝去に、深く哀悼の意を捧げます。
この度、彼女の突然のご訃報を知り、深い驚きと悲しい気持ちで胸がいっぱいです。
彼女はとても素晴らしい方でした。
彼女にもう会えないことを、本当に寂しく思います。
私に何かできることがございましたら、どうぞご遠慮なくお声がけください。

  1. 取引先企業の方の訃報を受け、担当者へ

「We would like to send my deepest condolences to you on the loss of your president Mr. William.
It was a shock to hear the unexpected news of his passing.
He was our truly great global leader and made a huge contribution to the success of the team.
We are proud to have been his business partners.
Please accept our sincerest sympathies to his family and all at ◯◯ Corporation.」

この度は、貴社ウィリアム社長のご逝去に、深く哀悼の意を捧げます。
私たち一同は、彼の予期せぬご訃報に、大変驚いております。
彼は真なる偉大なグローバルリーダーであり、チームの成功に計り知れない貢献をなさってきました。
私たちは、彼のビジネスパートナーであることを誇らしく思っております。
ご遺族ならびに◯◯コーポレーションの皆様へ、心よりお悔やみ申し上げます。」

  1. 同僚本人の訃報を受け、同僚のご家族へ

「Please let me express our deepest sympathies for the loss of Miss. Olivia.
Everyone says she was a highly respected person.
We are privileged to have had the opportunity to work with her.
In deepest sympathy.」

オリヴィア様のご逝去に、深く哀悼の意を捧げます。
誰もが彼女のことを尊敬しておりました。
私たちは、彼女と共に働く機会を持てたことを、光栄に思っております。
ご冥福をお祈り申し上げます。(結辞)

② 相手の気持ちに親身に寄り添うメッセージ

  1. 海外の友人・知人の訃報を受け、友人・知人のご家族へ

「Please accept my sincere condolences over the passing of Charlie.
Words cannot even begin to express my sorrow.
I will really miss him and always cherish the memories of him.
If there’s anything I can do, don’t hesitate to let me know.」

チャーリーのご逝去に、心より哀悼の意を表します。
言葉では、私の悲しみを全く伝えることが出来ません。
彼を失って、これから本当に寂しくなります。
彼との思い出は、これからもずっと大切に、胸にしまっておこうと思います。
私にできることがあれば、いつでも言ってくださいね。

  1. 海外の友人・知人のご家族の訃報を受け、友人・知人へ

「I’m so sorry to hear the sad news about your mother.
I’m so surprised to hear about the sudden passing of her.
Please remember that you are not alone.
We all need help at times like this, I’m here for you.
My thoughts and prayers are always with you.」

あなたのお母様の悲しいお知らせを伺いました、ご愁傷様です。
彼女が亡くなったという突然の知らせに、驚き悲しんでおります。
どうか、あなたは一人ではないのだと覚えていてくださいね。
私はここにいますし、いつでも助け合えます。
そして、いつもあなたのことを思い、祈っています。

  1. 同僚のご家族の訃報を受け、同僚へ

「I am so grieved at the sudden passing of your husband.
Please accept my heartfelt condolences for his passing.
My thoughts and my prayers are with you at this awful time.
May his soul rest in peace.」

あなたのご主人の突然のご逝去に、大変驚いております。
彼を亡くされましたこと、心よりお悔やみ申し上げます。
私は、あなたが少しでも早く元気になられるよう、祈っております。
彼が安らかな眠りにつつまれますように。

  1. 海外の友人・同僚・親戚のペットの訃報を受け、友人・同僚・親戚へ

「I am deeply saddened to hear of the loss of your Thomas.
I know how hard it's to lose a companion you’ve loved so much.
How about a hug?
If there’s anything I can do, don’t hesitate to let me know.
My thoughts are with you.」

トーマスがお亡くなりになったことを聞き、とても悲しいです。
心から愛していたペットを失うのは、どれだけ辛いことかが、痛いほど分かります。
ぜひ、私とハグをしませんか。
私にできることがあれば、いつでも言ってくださいね。
あなたのことを思っております。

英語でお悔やみを伝える際の注意点

相手との間柄が近ければ近いほど、自分なりのお悔やみの言葉で、励ましたり慰めたりできたらと思うものです。
しかし、日本のお葬式において数多くのマナーが存在するように、英語圏でも注意しなければならないポイントがいくつか存在します。
ここでは、英語に不慣れな方でも、マナーに沿ったスマートなお悔やみのメッセージを伝えられるよう、注意すべき5つのポイントについて解説します。

⑴ "die" "death" ではなく "pass" "loss" を使う

お悔やみのメッセージを紡ぐ際、「death」や「die」などの、直接的で強い単語を使ってはいけません。「◯◯の死」という表現には、「the loss of your ◯◯」や「the passing of your ◯◯」、「about ◯◯ ’s passing」を用います。「the sad news about your ◯◯」というフレーズを使い、「◯◯の悲しい知らせ」と表現しても良いでしょう。
「あの世へ行く」という表現を使いたい場合は「gone」、「他界」という表現を使いたい場合は「pass away」を使います。
また、「故人」は直訳の「dead person」ではなく、「loved one」や「the deceased」が間接的でありふさわしいと言えます。
日本でも、お葬式の場面では直接的な表現がタブーとされていますよね。そのルールは、国が変わっても共通であることを覚えておくとよいでしょう。

⑵ "feel" の使い方には注意が必要

「feel」は「感じる」を意味する単語としてよく使われますが、お悔やみの言葉を伝える際には注意が必要です。
例えば「I feel very sorry for you. 」というフレーズは、「sorry」を用いているため、一見、お悔やみの気持ちを伝える際に適した文章に見えます。しかし、実際のところ「あなたはかわいそうな人です。」という意味に伝わってしまうのです。
また、故人を失ったあなたの気持ちに「同情・共感している」という意味を込めて、「I know how you feel. 」というフレーズを用いた場合、このような場面では「あなたよりも私の方がもっとつらい状況です。」という意味に伝わってしまいます。
相手をいたわるどころか失礼にあたってしまうので、「feel」という単語は避けた方が安全でしょう。

⑶ 時候の挨拶は必要ない

形式的な手紙やメールでは特に、一般的には季節に合わせた時候の挨拶からはじめます。しかし、お悔やみメールやシンパシーカードにおいては、時候の挨拶をせず、本題から入るのがマナーです。すぐに本題を書くことで、「挨拶の文章を忘れるほどにショックを受けている」という気持ちを表現できるからです。
英語でお悔やみのメッセージを伝える場合も、挨拶文などは入れずに、お悔やみの言葉から書きはじめましょう。そして、1つ1つのセンテンスをできるだけ短く、シンプルにまとめることがポイントです。

⑷ 書き出しには "Dear" を用いる

お悔やみのメールやカードの書き出しには、「Dear ◯◯」を使いましょう。
親しい間柄であっても「Hi」や「Hello」などは使いませんので、注意してくださいね。
結び・締めの言葉は人によって様々ですが、「Sincerely(心から)」や「Yours Truly(敬具)」を用いる方が多いとされています。
「In deepest sympathy.(結辞:ご冥福をお祈りします)」も、文面でお悔やみのメッセージを送る場合によく使われる表現です。
ご自身のメッセージの文体に合わせて、選んでみてください。

⑸ 丁寧な言葉で表現する

いくら親しい間柄であるとは言え、お悔やみのメッセージを送る際には細心の注意が必要です。
相手は心に大きな傷を背負っているのです。励ましや労わりの言葉をかける際はもちろん、全体的に、相手の気持ちへ寄り添った親身なメッセージだとしても、フランクな言葉遣いは避けなければなりません。
「Please 〜」や「I would like to 〜」は、相手へ敬意を示すことができる表現です。積極的に取り入れると良いでしょう。

英語のお悔やみ文例まとめ

今回は、海外(英語圏)から訃報が届いた際にお悔やみの言葉を伝える方法をはじめ、電話、メール・カード別の文例や注意点について解説しました。
英語圏にも、お悔やみの気持ちを伝える際によく使われるフレーズは、数多く存在します。
訃報を受けたら、すぐさまお悔やみのメッセージを送れるよう、事前にパターンをおさえておければ安心です。
親しい方に関する訃報はあって欲しくないものですが、もしもの時がございましたら、本記事にて紹介した例文を参考に、あなたなりのお悔やみのメッセージを紡いでください。

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監修・奥山晶子
監修・奥山晶子
株式会社むじょう 編集者
冠婚葬祭互助会に従事し、その後おもだか大学名義で「フリースタイルなお別れざっし 葬」(不定期)を刊行。現在は葬儀や墓など終活関連の記事を手がけるライターとして活動中。2012年より2年間、NPO法人葬送の自由をすすめる会の理事をつとめる。主な著者に『葬式プランナーまどかのお弔いファイル』『ゆる終活のための 親にかけたい55の言葉』がある。
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